イラストレーターのオブジェクト

1. イラストレーターで作った一つ一つの図形、または配置した写真等をオブジェクトという。オブジェクトとは簡単に言うと、操作の対象になるもの一つ一つの事。オブジェクトの種類は大きく分けて3種類、
(1) パスオブジェクト(ベクター形式)
(2) ビットマップオブジェクト(ラスター形式)
(3) テキストオブジェクト(ベクター形式の一種)
2. イラストレーターで絵を描くというのは、オブジェクトを組み合わせるということ。
3. イラストレーターではパスオブジェクトを作る時に、2段階で考えてください。
まずはパスを作る。そして、そのパスの見た目を変える。

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